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グァテマラの詩人の言葉  ( 弁護士の小話   ) 2010/02/23
「詩こそが、人間が存在することの唯一の具体的な証拠である」
詩人の柴田三吉さんが,本日(2010年2月23日)の赤旗日刊紙でグァマテラの詩人の言葉として紹介している。それに私も惹かれた。
ガルシャ・マルケスの著作『生きて,語り伝える』
(新潮社)
http://www.shinchosha.co.jp/book/509018/
の中の言葉だそうである。

ルイス・カルドーサ・イ・アラゴンという人が書いた言葉という。

詩に出会うこと。
これはいつも何かを示唆している。